Features of Krile
かわいくって分かりやすい、使いやすいクライアントを目指しました。
タブでタイムラインを切り替えることも、カラムで横に並べることもできます。
タブの並び替えも、カラムを作るのも、カラム間の移動も、タブをドラッグアンドドロップで簡単に操作できます。


最初からマルチアカウントで操作することを考慮して設計されています。
アカウントクロスポストも、アカウントクロスfav/RTも。
Krile(1.x)は、User StreamsがChirpUserStreamsと呼ばれていたころから対応していた数少ないクライアントでした。
その経験を生かし、Krile 2.xでも最初からUser Streamsに最適化した設計をしています。

User Streamsは、twitterに投稿されたすべてのツイートから、特定のキーワードを含むツイートだけをリアルタイムで受信する機能を備えています。
Krileはもちろんこの機能にも対応。使い方はあなた次第。たとえば、深夜アニメの実況をもっと楽しく騒がしく。

上ににょきっと現れる「☆Favored」は、あなたのツイートがふぁぼられた証。
RTされたり、フォローされた時にも同様の表示がにょきっと出てきます。
もうfavotterやfavstarにF5アタックする必要はありません。

もちろんタイムラインからもふぁぼられを確認できます。
ふぁぼられ過ぎて怖い?いいえ、ケフィアです。

この人のこのツイートだけは…でお悩みなら、ミュートを使ってみましょう。
すっきりさっぱり、余計なことを考えないでついったーをもっと快適に。

スパムへの対抗手段も多数ご用意。
スパムリプライ、スパムフォロー、どちらも一気にさようなら。
柔軟なフィルターを駆使して複雑な検索条件を作成できます。
空中リプライに華麗に反応してやりましょう。
うまく設定すれば、他人の会話を覗くことだって。
GUIなんて煩わしいって人向けに、独自のクエリを準備しています。

速いタイムラインの中、一瞬だけ目に留まったあのツイート。戻ってふぁぼるのはとても大変。
そんなときは、タイムラインの一番上、検索バーにキーワードを入力してみましょう。

あ、超越者の方でしたか?お疲れ様です。
もちろんここにも魔法のクエリが使えます。どうぞ試してみてください。

ツイートを送信中も新しいツイートを書いて、送信できます。
入力速度がどんどん高速化して胸が熱くなります。

@や#で、あなたが入力しようとしている内容をサジェストします。
謎の技術搭載により、うろおぼえ過ぎてもきちんとサジェストがんばります。

特定のワードが含まれるツイートに自動でハッシュタグを付けることができます。
ハッシュタグを付けなおしてツイートしなおす切なさは今日でおさらばです。

実況ではいちいちハッシュタグを付けてる暇なんてありませんよね。
大丈夫、ハッシュタグをいったん入力してボタンをぽちっと。

そうすれば以降のツイートはずっとハッシュタグをつけたままにできます。
解除はもう一度ボタンをぽちっと。

あまりにもツイートし過ぎると、ツイートできなくなる状態、通称「POST規制」が発動することがあります。
Krileはこれを検知し、規制が解除されそうな時刻を予想し、あなたに伝えます。

あらかじめPOST規制時の代理アカウントを設定しておけば、アカウントを変えてツイートしなおすのもKrileが自動で行います。
あなたはいつも通りツイートするだけ。規制管理はKrileがすべて行います。

そしてたぶんKrileが初搭載、POST規制カウントダウン。
おおよその値ですが、POST規制されそうなことが一目で分かります。

キーカスタマイズをあなたの好きなように行えます。
vim使いさんも、Emacs使いさんも、好きなようにカーソルを動かしてください。
Windows x64で、8GB RAMや16GB RAMを積んでる方のメモリをもっと遠慮なくmogmogします。
超かわいい!→
Krileは無料でご利用になれます。ダウンロードはこちら
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